トピックス

2016年12月16日

(セミナー)阿南剛弁護士による講演「第13期 グローバル・ビジネスリスクマネジメントコ-ス 第4回 コーポレートガバナンス・コード対応の経営者報酬に関する開示分析」

 一般社団法人企業研究会主催第13期 グローバル・ビジネスリスクマネジメントコ-ス 第4回 で、阿南剛弁護士が「コーポレートガバナンス・コード対応の経営者報酬に関する開示分析」と題する講演を行いました。

2016年12月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「映画著作物の著作者〔グッドバイ・キャロル事件:控訴審〕」

末吉亙弁護士が執筆した「映画著作物の著作者〔グッドバイ・キャロル事件:控訴審〕」が別冊ジュリスト No.231に掲載されました。

2016年12月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第6回 監査役・監査役会」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第6回 監査役・監査役会」が月刊監査役 No. 661に掲載されます。

2016年11月25日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「1500号記念特集 これからの法律実務 これからの知財実務」(共著)

末吉亙弁護士が執筆に参加した「1500号記念特集 これからの法律実務 これからの知財実務」(共著)がジュリスト No. 1500に掲載されました。

2016年11月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第5回 取締役会」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第5回 取締役会」が月刊監査役 No. 660に掲載されます。

2016年11月2日

(セミナー)佐藤久文弁護士による講演「原子炉施設の安全性が争点となった事例における裁判所の審理・判断の方法~取締役の経営判断の当否が争点となった事例との比較検討の視点も含めて~」

東京原子力産業会、日立GEニュークリア・エナジー株式会社共催で、佐藤久文弁護士が「原子炉施設の安全性が争点となった事例における裁判所の審理・判断の方法~取締役の経営判断の当否が争点となった事例との比較検討の視点も含めて~」と題する講演を行いました。

2016年11月

(ニュース)The Lawyers World 2016 Country Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

The Lawyers World 2016 Country Awardsにおいて、当事務所はIntellectual Property Law Firm of the Year -Japanに選ばれました。

2016年10月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「権利行使制限の抗弁」新堂幸司編『日本法の舞台裏』

下記論文が公表されました。

「権利行使制限の抗弁」新堂幸司編『日本法の舞台裏』(2016年10月)所収

2016年10月

(ニュース)The InterContinental Finance & Law 2016 Global Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

The InterContinental Finance & Law 2016 Global Awardsにおいて、当事務所はInternational Litigation Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2016年10月26日

(セミナー)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第23回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第23回目は2016年10月26日に、ステーションコンファレンス東京において開催いたしました。第1部では、辻川昌徳弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、佐藤久文弁護士が、「最近の労働判例から学ぶ~実務対応」をテーマに、判例から学ぶべき事項が最も多い分野である労働法務について、最近の労働判例を複数取り上げ、実務において判例から学ぶべき事項について解説させていただきました。

なお、第24回目につきましては、2017年2月頃に、後藤高志弁護士が、「資本業務提携の初期的検討における視点~弁護士の目線から~」(仮題)をテーマに、セミナーを開催せていただく予定です。詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます。

2016年10月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第4回 取締役②」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第4回 取締役②」が月刊監査役 No. 659に掲載されます。

2016年10月15日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「第2章 商標登録及び商標登録出願 第3条(商標登録の要件)」『新・注解 商標法(上巻)』

下記論文が公表されました。

「第2章 商標登録及び商標登録出願 第3条(商標登録の要件)」『新・注解 商標法(上巻)』青林書院(2016年10月)所収

2016年10月4日、14日

(セミナー)吉羽真一郎弁護士による講演「知的財産とコンプライアンス-知的財産の基礎とコンプライアンス的観点からの留意点」

日本監査役協会主催で、吉羽真一郎弁護士が、「知的財産とコンプライアンス-知的財産の基礎とコンプライアンス的観点からの留意点」と題する講演を行います。
詳しくは日本監査役協会ウェブサイトをご覧ください。

2016年9月

(ニュース)2016 DealMakers Global Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

DealMakers Monthlyによる2016 DealMakers Global Awardsにおいて、当事務所はLaw Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2016年9月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第3回 取締役①」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第3回 取締役①」が月刊監査役 No. 658に掲載されます。

2016年09月23日

(論文/書籍)吉羽真一郎弁護士 「企業法務のQ&A解説」BUSINESS LAWYERS

吉羽真一郎弁護士が執筆した以下のQ&AがBUSINESS LAWYERSのウェブサイトに掲載されました。

「特許とはどのような制度か」
「特許出願手続はどのように行うか」
「特許を受けられる発明とは(特許要件)」

2016年9月16日

(セミナー)佐藤久文弁護士による講演「企業訴訟を上手に闘うために必要なこと」

経営法友会主催で、佐藤久文弁護士が「企業訴訟を上手に闘うために必要なこと」と題する講演を行いました。

2016年9月15日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「渋谷達紀先生と商標法関係最高裁判決」『知的財産法研究の輪-渋谷達紀教授追悼論文集』

下記論文が公表されました。

「渋谷達紀先生と商標法関係最高裁判決」『知的財産法研究の輪-渋谷達紀教授追悼論文集』一般社団法人発明推進協会(2016年9月)所収

2016年9月6日、15日

(セミナー)阿南剛弁護士による講演「会社法における株式会社の機関 「株主総会」「取締役・取締役会」「監査機関」」

日本監査役協会主催で、阿南剛弁護士が、「会社法における株式会社の機関 「株主総会」「取締役・取締役会」「監査機関」」と題する講演を行います。
詳しくは日本監査役協会ウェブサイトをご覧ください。

2016年9月5日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「講演録 最近の著作権制度に関する検討-概観と所感」

末吉亙弁護士が執筆した「講演録 最近の著作権制度に関する検討-概観と所感」がコピライト665号に掲載されました。

2016年9月2日

(セミナー)阿南剛弁護士による講演「公認会計士にとっての会社法」

日本公認会計士協会東京会主催で、阿南剛弁護士が、「公認会計士にとっての会社法」と題する講演を行いました。

2016年8月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第2回 株主総会」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第2回 株主総会」が月刊監査役 No. 657に掲載されます。

2016年8月20日

(論文/書籍)高橋元弘弁護士「判例と実務シリーズ:No.461 特許法102条2項に基づく損害額の算定における控除される経費」

高橋元弘弁護士が執筆した「判例と実務シリーズ:No.461 特許法102条2項に基づく損害額の算定における控除される経費」が知財管理66巻8号に掲載されました。

2016年8月1日

(論文/書籍)佐藤久文弁護士「鼎談・企業訴訟における訴訟活動(下)」

当事務所の佐藤久文弁護士が、門口正人先生(弁護士・元名古屋高等裁判所長官)、金丸和弘先生(弁護士)と行った 「企業訴訟における訴訟活動(下)」と題する鼎談の内容がNBL1079号に掲載されました。

2016年7月26日

(セミナー)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第22回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第22回目は2016年7月26日に、ステーションコンファレンス東京において開催いたしました。第1部では、有富丈之弁護士が、企業法務全般を対象として、直近3ヶ月程度に起きた企業の法務担当者の方々に知っておいていただきたい事項を、簡単に解説させていただきました。第2部では、阿南剛弁護士が、「コーポレートガバナンス論点総整理」をテーマに、企業の実務担当者の方々が近時の企業統治の動向を整理して今後の対応のベースを築く際にお役立ていただくことを目的として、近時の動向を背景に遡って整理したうえで、実務上の重要論点について解説させていただきました。

なお、第23回目につきましては、2016年10月26日に、佐藤久文弁護士が、労働問題をテーマとしたセミナーを開催せていただく予定です。詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます。

2016年7月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士「監査役のための会社法基礎講座 第1回 株式会社を取り巻く様々な規律」

阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が執筆した「監査役のための会社法基礎講座 第1回 株式会社を取り巻く様々な規律」が月刊監査役 No. 656に掲載されます。

2016年7月15日

(セミナー)阿南剛弁護士、有富丈之弁護士による講演「役員報酬の新しい論点の総整理」

経営調査研究会主催で、阿南剛弁護士と有富丈之弁護士が、「役員報酬の新しい論点の総整理」と題する講演を行いました。

2016年7月1日

(論文/書籍)佐藤久文弁護士「鼎談・企業訴訟における訴訟活動(上)」

当事務所の佐藤久文弁護士が、門口正人先生(弁護士・元名古屋高等裁判所長官)、金丸和弘先生(弁護士)と行った 「企業訴訟における訴訟活動(上)」と題する鼎談の内容がNBL1077号に掲載されました。

2016年6月

(ニュース)The 2016 Lawyers World Law Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

Lawyers World MagazineによるThe 2016 Lawyers World Law Awardsにおいて、当事務所がInternational Litigation Law Firm of the Year-Japanに選ばれました。

2016年6月

(ニュース)IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Professioinals 2016において、当事務所が高い評価を得ました

Intellectual Asset Managementによる、IAM Patent 1000-The World's Leading Patent Professioinals 2016において、 当事務所はJapan: Domestic Firms-Litigation部門の上位にランキングされ、末吉亙弁護士と渡邊肇弁護士が上位弁護士に選ばれました。  
詳しくはウェブサイトをご覧ください。

2016年6月

(ニュース)Superior Lawyers 2016において、当事務所が高い評価を得ました

Worldwide Financial Advisor Awards MagazineによるSuperior Lawyers 2016において、当事務所はAntitrust Law Firm of the Year-Japanに選ばれました。

2016年6月15日

(論文/書籍)佐藤安紘弁護士「弁護士依頼者秘匿特権:日本の法曹資格を有しない者とのコミュニケーションを巡る諸問題」(共著)

佐藤安紘弁護士が執筆に参加した「弁護士依頼者秘匿特権:日本の法曹資格を有しない者とのコミュニケーションを巡る諸問題」(共著)が国際商事法務Vol.44 No.6に掲載されます。

2016年5月23日

(セミナー)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第21回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第21回目は2016年5月23日に、ステーションコンファレンス東京において開催いたしました。第1部では、辻川昌徳弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、Shearman & Sterling LLPニューヨークオフィスの弁護士 Thomas Makin氏及びMatthew Berkowitz氏を招待し、当事務所の佐藤安紘弁護士とともに、「米国特許法実務の最新の動向」をテーマに、AIA下の特許無効化手続きの概要や、Alice v. CLS Bank判決及び特許適格性に関するその後の動向等について、解説させていただきました。

なお、第22回目につきましては、2016年7月26日に、阿南剛弁護士が、コーポレートガバナンスに関する実務上の論点を幅広く取り上げて、情報や課題を整理することを目的としたセミナーを開催せていただく予定です。詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます。

2016年5月2日

(論文/書籍)有富丈之弁護士、後藤高志弁護士「MBO等の開示分析-MBO・支配株主等による完全子会社化の株価算定記載事例-」

有富丈之弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「MBO等の開示分析-MBO・支配株主等による完全子会社化の株価算定記載事例-」が資料版/商事法務2016年4月号に掲載されます。

2016年5月1日

(論文/書籍)有富丈之弁護士、阿南剛弁護士「コーポレートガバナンス・コード対応の経営者報酬に関する開示分析」

有富丈之弁護士、阿南剛弁護士が執筆した「コーポレートガバナンス・コード対応の経営者報酬に関する開示分析」が企業会計2016年5月号に掲載されます。

2016年5月

(ニュース)DealMakers Monthlyによる2016 DealMakers Country Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

DealMakers Monthlyによる2016 DealMakers Country Awardsにおいて、当事務所がIntellectual Property Law Firm of the Year-Japanに選ばれました。

2016年5月

(ニュース)Best Lawyers 2016において、渡邊肇弁護士がランキングされました

Best Lawyers.comによるBest Lawyers 2016において、渡邊肇弁護士がランキングされました。

2016年4月

(ニュース)Lawyers Worldwide Award MagazineによるInnovative Lawyers 2016において、当事務所が高い評価を得ました

Lawyers Worldwide Award MagazineによるInnovative Lawyers 2016において、当事務所がIntellectual Property Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2016年3月3日

(お知らせ)訃報

 弊所弁護士田淵智久が、去る平成28年3月1日夕刻、入院先の病院にて逝去いたしました(享年58歳)。
 ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。
 なお、ご遺族のご意向により、通夜及び葬儀は、近親者のみで執り行います。また、同様にご弔問、ご香典、ご供物、ご供花は固くご辞退させていただきたいとのことでございますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

潮見坂綜合法律事務所 弁護士一同

[お問い合わせ先]
潮見坂綜合法律事務所
弁護士 末吉亙、渡邊肇、高橋元弘
電 話:03-3596-7302
FAX:03-3596-7330

2016年3月

(ニュース)Chambers Global 2016及びChambers Asia-Pacific 2016において、当事務所が上位にランキングされました

Chambers and PartnersのChambers Global 2016及びChambers Asia-Pacific 2016において、当事務所は日本におけるIntellectual Property部門で高い評価を受けました。また、末吉亙弁護士と渡邊肇弁護士がIntellectual Property部門で上位にランキングされました。
詳しくはChambers and Partnersウェブサイトをご覧ください。

2016年3月30日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「商標法,意匠法及び不競法における混同」(続 複数の知的財産法による保護の交錯~実務上の課題を中心として~)

末吉亙弁護士が執筆した「商標法,意匠法及び不競法における混同」(続 複数の知的財産法による保護の交錯~実務上の課題を中心として~)が別冊パテントNo.14(Vol.69 No.4)に掲載されました。

2016年3月30日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「知財権の近未来」『知的財産・コンピュータと法――野村豊弘先生古稀記念論文集』

下記論文が公表されました。
「知財権の近未来」『知的財産・コンピュータと法――野村豊弘先生古稀記念論文集』 商事法務(2016年3月)所収

2016年3月19日

(論文/書籍)佐藤安紘弁護士「民事・刑事責任追及にあたってのポイント」([特集]改正不正競争防止法の評価と営業秘密保護の考え方)

佐藤安紘弁護士が執筆した「民事・刑事責任追及にあたってのポイント」([特集]改正不正競争防止法の評価と営業秘密保護の考え方)がビジネスロー・ジャーナル2016年5月号に掲載されます。

2016年3月15日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「シャルレMBO株主代表訴訟事件控訴審判決の検討」

阿南剛弁護士が執筆した「シャルレMBO株主代表訴訟事件控訴審判決の検討」が旬刊商事法務2095号に掲載されます。

2016年2月25日

(セミナー)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第20回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第20回目は2016年2月25日に、ステーションコンファレンス東京において開催いたしました。第1部では、有富丈之弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、吉羽真一郎弁護士が、「知的財産とコンプライアンス」をテーマに、企業法務担当者の皆様を対象として、知的財産法(特許法、著作権法、商標法、意匠法等)の基礎的な内容の解説もしつつ、知的財産権侵害を防止するための留意事項や、侵害をした場合・された場合の対応方法(マスコミ対応等)など、企業のコンプライアンス的な観点から、おさえておくべき実務のポイントを解説いたしました。

なお、第21回目につきましては、2016年5月23日に、Shearman & Sterling LLPニューヨークオフィスのパートナー弁護士Thomas Makin氏及びMatthew Berkowitz氏を招待し、佐藤安紘弁護士とともに、米国特許法の実務をテーマにお話させていただく予定です。詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます。

2016年2月

(ニュース)CorporateINTLによる2016 Corporate Intl Magazine Global Awardにおいて、当事務所が高い評価を受けました

CorporateINTLによる2016 Corporate Intl Magazine Global Awardにおいて、当事務所がLitigation Law Firm of the Year in Japanに選ばれました。

2016年2月

(ニュース)Corporate LiveWireによる2016 Innovation & Excellence Awardsにおいて、当事務所が高い評価を受けました

Corporate LiveWireによる2016 Innovation & Excellence Awardsにおいて、当事務所がExcellence in Dispute Resolution - Japanに選ばれました。

2016年2月12日

(論文/書籍)末吉亙弁護士『本林塾講演録 新時代を切り拓く弁護士』(共著)

末吉亙弁護士が「知財弁護士とは―知的財産法を学ぶ」と題して参加した本林塾の講演が1冊の本になりました。『本林塾講演録 新時代を切り拓く弁護士』が商事法務より出版されます。

2016年1月

(ニュース)Acquisition Internationalによる2016 Dispute Resolution Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

Acquisition Internationalによる2016 Dispute Resolution Awardsにおいて、当事務所がSustained Excellence in IP Dispute Resolution - Japanの評価を受けました。

2016年1月

(ニュース)Lawyers Worldwide AwardsによるSuper Lawyers 2016において、当事務所が高い評価を得ました

Lawyers Worldwide AwardsによるSuper Lawyers 2016において、当事務所がLaw Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2016年1月15日

(セミナー)阿南剛弁護士・後藤高志弁護士よる講演「株式価値を巡る裁判実務の現状と課題」

一橋大学大学院国際企業戦略研究科主催の寄附講義「ニッセイアセットマネジメント資産運用論」で、阿南剛弁護士と後藤高志弁護士が、「株式価値を巡る裁判実務の現状と課題」と題する講演を行いました。

2016年1月

(ニュース)Lawyers World Global 2016において、当事務所が高い評価を得ました

Lawyers WorldによるLawyers World Global Awards 2016において、当事務所はLaw Firm of the Year-Japanに選ばれました。

2016年1月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「『運』と『縁』を掴む力と気概」

法学教室(2016年1月号)の新連載【Way of Lawyers】〔第1回〕に「『運』と『縁』を掴む力と気概」というタイトルで末吉亙弁護士のインタビューが掲載されました。