トピックス

2014年12月10日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第15回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第15回目は2014年12月10日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。第1部では、後藤高志弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、阿南剛弁護士が、改正会社法と株主総会をテーマに、改正会社法施行直後の平成27年6月総会と平成28年6月総会を念頭に置き、改正内容の解説とともに、いつまでに、何を検討しなければならないか、 どのような対応をするかなど、平成28年6月総会までの流れと実務対応上の留意すべきポイント等について具体的にご説明させていただきました。

なお、第16回目につきましては、詳細が決まり次第改めてご案内させていただきます。

2014年12月1日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「知財訴訟をめぐる動きと弁護実務のこれから」

下記論文が公表されました。
「知財訴訟をめぐる動きと弁護実務のこれから」『ジュリスト No.1474』 (2014年11月)所収

2014年11月10日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「許諾システム未成熟分野でもがくなかで」

下記論文が公表されました。
「許諾システム未成熟分野でもがくなかで」『論究ジュリスト(2014年秋号)No.11』(2014年11月)所収

2014年10月24日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「営業秘密──保護の経緯と秘密管理性」『東京大学法科大学院ローレビュー』

下記論文が公表されました。
「営業秘密──保護の経緯と秘密管理性」『東京大学法科大学院ローレビュー9号』(2014年10月)所収

2014年10月24日

(ニュース)Who’s Who Legal:Japanにおいて、渡邊肇弁護士が高い評価を得ました

Who’s Who Legal: Japanにおいて、当事務所の渡邊肇弁護士がCompetition及びPatentの分野で高い評価を受けました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Who's Who Legalウェブサイト

2014年10月20日

(論文/書籍)渡邊肇弁護士「執務経験者から見た連邦取引委員会」

渡邊肇弁護士が執筆した「執務経験者から見た連邦取引委員会」が、公正取引 768号(10月15日発行)に掲載されました。

2014年9月20日

(論文/書籍)末吉亙弁護士『新版商標法 第4版』

末吉亙弁護士が執筆した『新版商標法 第4版』が中央経済社より出版されます。

2014年9月17日

(ニュース)2014 DealMakers Global Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

DealMakers Monthlyによる2014 DealMakers Global Awardsにおいて、当事務所はLaw Firm of the Year - Japanに選ばれました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
DealMakers Monthlyウェブサイト

2014年9月8日

(ニュース)ICFM 2014 Law Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

InterContinental Finance MagazineによるICFM 2014 Law Awardsにおいて、当事務所は2014 Leading Firms 250に選ばれ、当事務所の渡邊肇弁護士が2014 Leading Lawyers 500に選ばれました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
InterContinental Finance Magazineウェブサイト

2014年9月

(論文/書籍)佐藤久文弁護士「訴訟の常識 期日対応のマナー・見落としがちなポイントのチェックリスト」

佐藤久文弁護士が執筆した「訴訟の常識 期日対応のマナー・見落としがちなポイントのチェックリスト」がビジネス法務2014年10月号に掲載されました。

2014年7月30日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第14回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第14回目は2014年7月30日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。第1部では、有富丈之弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、辻川昌徳弁護士が、法務デューディリジェンスをテーマに、M&Aにおける法務DDを効率的に進めるための留意点及び方法、法務DDにおける発見事項等を最終契約にどのように反映すべきか、表明保証に関する裁判例の紹介とこれを踏まえた法務DD及び契約実務上の留意点を説明させていただきました。

なお、第15回目につきましては、詳細が決まり次第改めてご案内させていただきます。

2014年7月23・24日

(セミナー)佐藤久文弁護士「民事訴訟実務の基礎知識」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「民事訴訟実務の基礎知識」と題する講演を大阪(7/23)と名古屋(7/24)で行いました。

2014年7月18日

(ニュース)Who’s Who Legal: Patents 2014にて、渡邊肇弁護士が高い評価を得ました

Who’s Who Legal: Patents 2014において、当事務所の渡邊肇弁護士が高い評価を得ました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Who's Who Legalウェブサイト

2014年7月14日

(ニュース)Acquisition Internationalによる2014 Intellectual Property Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

Acquisition Internationalによる2014 Intellectual Property Awardsにおいて、当事務所がIP Infringement Litigation Law Firm of the Year - Japanに選ばれ、渡邊肇弁護士のコメントが誌面に掲載されました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Acquisition International 2014 Intellectual Property Awardsウェブサイト

2014年7月1日

(ニュース)Asialaw Leading Lawyers 2014にて、渡邊肇弁護士が高い評価を得ました

Asialaw Leading Lawyers 2014 において、当事務所の渡邊肇弁護士が Dispute Resolution 及び Intellectual Property 部門で高い評価を得ました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Asialaw Leading Lawyersウェブサイト

2014年6月18日

(セミナー)佐藤久文弁護士「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」と題する講演を行いました。

2014年6月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「職務著作」『知的財産訴訟実務大系Ⅲ』

下記論文が公表されました。
「職務著作」『知的財産訴訟実務大系Ⅲ』(2014年6月)所収

2014年6月5日

(セミナー)末吉亙弁護士「事例で学ぶ法務(総務)担当者のための知財法務入門」

商事法務主催で、末吉亙弁護士が「事例で学ぶ法務(総務)担当者のための知財法務入門」と題する講演を行います。
詳しくは商事法務ウェブサイトをご覧ください。

2014年6月4日

(ニュース)IAM Patent 1000 - The World’s Leading Patent Practitioners 2014において、当事務所が高い評価を得ました

Intellectual Asset Managementによる、IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2014において、 当事務所はJapan: domestic firms-litigation部門の上位にランキングされ、当事務所の末吉亙弁護士、渡邊肇弁護士がその分野で高い評価を得ました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
IAM Patent 1000ウェブサイト

2014年5月7日

(ニュース)2014 DealMakers Country Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

DealMakers Monthlyによる2014 DealMakers Country Awardsにおいて、 当事務所はIntellectual Property Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
DealMakers Monthlyウェブサイト

2014年4月30日

(ニュース)LegalComprehensive Law Awards 2014において、当事務所が高い評価を得ました

LegalComprehensive.comによるLegalComprehensive Law Awards 2014において、当事務所はLaw Firm of the Year - Japanに選ばれました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
LegalComprehensive.comウェブサイト

2014年4月25日

(論文/書籍)末吉亙弁護士・高橋元弘弁護士『実務に効く知的財産判例精選』

末吉弁護士が編集に参加し「実施権」について執筆、高橋弁護士が「職務発明関連訴訟」について執筆したジュリスト増刊『実務に効く知的財産判例精選』が有斐閣より出版されました。

2014年4月23日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第13回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第13回目は2014年4月23日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。第1部では、辻川昌徳弁護士が、企業法務全般を対象として、 直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。 第2部では、佐藤久文弁護士が、労働問題をテーマに、解雇、ハラスメント等、実務上問題となる事例に関して、最近の裁判事例を題材にその対応策について解説させていただきました。

なお、第14回目につきましては7月30日に開催予定です。詳細が決まり次第改めてご案内させていただきます。

2014年4月1日

(論文/書籍)渡邊肇弁護士「米国における海外腐敗行為防止法(FCPA)執行の現状と対策-反トラスト法との比較において」

渡邊肇弁護士が執筆した「米国における海外腐敗行為防止法(FCPA)執行の現状と対策-反トラスト法との比較において」がNBL 1022号(4月1日発行)に掲載されました。

2014年2月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「平成25年定時株主総会の分析」

阿南剛弁護士が執筆した「平成25年定時株主総会の分析」が月刊監査役624号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2014年2月19日

(ニュース)Chambers Asia-Pacific 2014 において、当事務所が高い評価を得ました

Chambers and PartnersのChambers Asia-Pacific 2014 において、当事務所は日本におけるIntellectual Property部門で トップグループ(Band 1)の評価を受け、Competition/Antitrust部門のRecognised Firmsにも選ばれました。 また、末吉亙弁護士と渡邊肇弁護士がIntellectual Property部門で上位にランキングされました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Chambers and Partnersウェブサイト

2014年2月3日

(論文/書籍)NBLに渡邊肇弁護士のコメントが掲載されました

NBL1018号(2月1日号)の「NBL-News アップル対サムスンの特許侵害訴訟で意見公募開始」と題した記事において、渡邊肇弁護士のコメントが掲載されました。

2014年2月

(ニュース)World Trademark Review 2014に当事務所の末吉亙弁護士がOther recommended expertsに選ばれました

Worlds Trademark Review 1000による、The World's Leading Trademark ProfessionalsのJapan部門で 当事務所の末吉亙弁護士がOther recommended expertsに選ばれました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Worlds Trademark Review 1000ウェブサイト

2014年1月29日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第12回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第12回目は2014年1月29日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。 第1部では、有富丈之弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。 第2部では、辻川昌徳弁護士が、カルテル事案における米国反トラスト法・EU競争法の執行の特色と実務上の留意点について、 弁護士秘匿特権など日本企業に馴染みのない制度も含めて解説させていただきました。 第3部では、高橋元弘弁護士が、システム開発関連の紛争を未然に防止し、 また紛争時の解決に資するような契約書作成のチェックポイントを解説させていただきました。

なお、第13回目につきましては4月23日に、佐藤久文弁護士が労働法をテーマにお話させていただく予定です。詳細が決まり次第改めてご案内させていただきます。

2017年1月10日

(ニュース)齋藤弘樹弁護士の入所

昨年12月に新たに弁護士登録を致しました齋藤弘樹弁護士が当事務所に参加することとなりましたので、ご案内申し上げます。 齋藤弁護士は、我々の理念に賛同して当事務所に参加した弁護士であり、私どもは、同弁護士の参加を得て、なお一層の研鑽を積み、さらに精進して参る所存です。 皆様方におかれましては、齋藤弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《齋藤弁護士からのご挨拶》
 この度、司法修習を終え、潮見坂綜合法律事務所において、弁護士としての第一歩を踏み出すことにいたしました。 これからは、弁護士として皆様のお役に立つために、日々鍛錬を重ね、心技体を充実させ、一つ一つの案件に全力で取り組む所存でございます。 もとより未熟者ではございますが、何卒、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう、心より宜しくお願い申し上げます。

2014年1月1日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「吉原省三先生に聞く知財弁護士としての歩み―銀行法務と知財法務の先達の証言―」

末吉亙弁護士が聞き手の一人となった「吉原省三先生に聞く知財弁護士としての歩み―銀行法務と知財法務の先達の証言―」がLaw & Technology 第62号に掲載されます。