トピックス

2013年12月25日

(論文/書籍)佐藤久文弁護士『論点体系 判例民法9 親族 <第2版>』(共著)

佐藤久文弁護士が執筆に参加した『論点体系 判例民法9 親族 <第2版>』が、第一法規より出版されます。
詳しくは第一法規ウェブサイトをご覧ください。

2013年12月12日

(セミナー)佐藤久文弁護士、阿南剛弁護士「Business Lawのトレンドと審査法務の交錯点」

商事法務主催債権管理実務研究会のミニシンポジウム「Business Lawのトレンドと審査法務の交錯点」で、佐藤久文弁護士が「民事訴訟の変容と現状」、 阿南剛弁護士が「債権者からみた会社法」と題する報告をし、パネルディスカッションに参加いたします。

2013年12月10日

(論文/書籍)高橋元弘弁護士「特許無効審判における口頭審理の実務」

高橋元弘弁護士が執筆した「特許無効審判における口頭審理の実務」が月刊パテント Vol.66 No.14に掲載されます。

2013年11月21日

(論文/書籍)後藤高志弁護士「座談会 レックスHD事件高裁判決の意義と実務への影響(下)」

当事務所の後藤高志弁護士が、田中亘先生(東京大学社会科学研究所准教授)及び 岡田光氏(株式会社KPMG FAS コーポレートファイナンス部門統括パートナー)と共に行った 「レックスHD事件高裁判決の意義と実務への影響」と題する座談会の内容の後編がビジネス法務2014年1月号に掲載されました。

2013年11月1日

(論文/書籍)辻川昌徳弁護士「EUのカルテル事案における民事訴訟の近時の動向と対策―リニエンシー提出資料の民事訴訟における開示を中心に」

辻川昌徳弁護士が執筆した「EUのカルテル事案における民事訴訟の近時の動向と対策―リニエンシー提出資料の民事訴訟における開示を中心に」が NBL1012号(11月1日号)に掲載されました。

2013年10月21日

(論文/書籍)後藤高志弁護士「座談会 レックスHD事件高裁判決の意義と実務への影響(上)」

当事務所の後藤高志弁護士が、田中亘先生(東京大学社会科学研究所准教授)及び 岡田光氏(株式会社KPMG FAS コーポレートファイナンス部門統括パートナー)と共に行った 「レックスHD事件高裁判決の意義と実務への影響」と題する座談会の内容の前編がビジネス法務12月号に掲載されました。

2013年10月18日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第11回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第11回目は2013年10月18日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。 第1部では、阿南剛弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。 第2部では、後藤高志弁護士が、M&A案件を受任した際に弁護士が何を考えているのかを、事業譲渡と会社分割を対象にお話させていただきました。

なお、第12回目につきましては決まり次第改めてご案内させていただきます。

2013年10月2日

(セミナー)末吉亙弁護士による講演 第3回著作権セミナー「変わりゆく著作権環境における著作物利用の実務」

公益社団法人日本複製権センター主催で、末吉亙弁護士が、第3回著作権セミナー「変わりゆく著作権環境における著作物利用の実務」と題する講演を行います。
 
公益社団法人日本複製権センターウェブサイト

2013年9月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「知的財産高等裁判所について」

末吉亙弁護士が執筆した「知的財産高等裁判所について」が掲載された『知財立国の発展へ』が発明推進協会より出版されました。

2013年9月9日・12日

(セミナー)阿南剛弁護士による講演「取締役の義務・責任と監査役の着眼点」

日本監査役協会主催で、阿南剛弁護士が、「取締役の義務・責任と監査役の着眼点」と題する講演を行います。

2013年8月26日

(ニュース)辻川昌徳弁護士の入所

本年8月26日より、辻川昌徳弁護士(2006年弁護士登録)が当事務所に参加致しました。辻川弁護士は、海外有力事務所における競争法実務の経験をも有し日米欧の競争法実務にも明るいうえに、コーポレート・M&Aについても豊富な経験を有する気鋭の弁護士です。私どもは、辻川弁護士の参加を得て、なお一層の研鑽を積み、精進して参る所存です。 皆様方におかれましては、辻川弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《辻川弁護士からのご挨拶》
 私は、2006年より長島・大野・常松法律事務所に在籍し、独占禁止法、M&A、会社法、金融商品取引法の分野を中心に、広く企業法務全体において、 紛争予防、紛争解決、行政当局対応の多様な経験を積ませて頂きました。2年間にわたる米国での留学、米国・欧州の法律事務所における研修の機会には、 独占禁止法に焦点を当てて研鑽し、競争当局とのやり取りを含め最新の実務の経験を積んで参りました。
 今後は、これまでの経験を活かしながら、国内案件・国際案件の双方において、依頼者の皆様のニーズに合致したより質の高い法的サービスを提供できるよう、誠心誠意、精進して参る所存でございます。今後とも、ご指導ご鞭撻の程、何卒よろしくお願いいたします。

2013年8月7日

(ニュース)ICFM 2013 Law Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

InterContinental Finance MagazineによるICFM 2013 Law Awardsにおいて、当事務所はBest Cross Border Law Firm of the Year 2013 - Japanに選ばれ、当事務所の渡邊肇弁護士が2013 ICFM 500 Leading Lawyerに選ばれました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
InterContinental Finance Magazineウェブサイト

2013年8月5日

(ニュース)Asialaw Leading Lawyers 2013にて、渡邊肇弁護士が高い評価を得ました

Asialaw Leading Lawyers 2013において、当事務所の渡邊肇弁護士が高い評価を得ました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Asialaw Leading Lawyersウェブサイト

2013年7月19日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第10回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第10回目は2013年7月19日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。 第1部では、後藤高志弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。 第2部では、阿南剛弁護士が、近時の事業会社の役員責任に関する主要な裁判例のポイントを整理して、実務上の留意点を解説させていただきました。

なお、第11回目につきましては決まり次第改めてご案内させていただきます。

2013年7月

(論文/書籍)末吉亙弁護士「著作物をめぐる契約の問題点」

末吉亙弁護士が執筆した「著作物をめぐる契約の問題点」がコピライト627号に掲載されます。

2013年7月1日

(論文/書籍)高橋元弘弁護士「標準化とFRAND宣言―標準規格必須特許のライセンス条件」

高橋元弘弁護士が執筆した「標準化とFRAND宣言―標準規格必須特許のライセンス条件」がLaw & Technology 第60号に掲載されます。

2013年6月13日

(セミナー)佐藤久文弁護士による「基本講座シリーズ4 民事訴訟実務の基礎知識」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「基本講座シリーズ4 民事訴訟実務の基礎知識」と題する講演を行いました。

2013年5月31日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「スクイーズアウト型組織再編における対価の適正性」

阿南剛弁護士が執筆した「スクイーズアウト型組織再編における対価の適正性」がジュリスト増刊 『実務に効くM&A・組織再編判例精選』に掲載されます。

2013年5月30日

(ニュース)IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2013において、当事務所が上位にランキングしました

Intellectual Asset Managementによる、IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2013において、当事務所は Japan: domestic firms-litigation部門の上位にランキングされ、 当事務所の末吉亙弁護士、渡邊肇弁護士がその分野で上位弁護士に選ばれました。詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
IAM Patent 1000ウェブサイト

2013年5月5日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「コージツ事件東京高裁決定の検討」

阿南剛弁護士が執筆した「コージツ事件東京高裁決定の検討」が旬刊商事法務1998号に掲載されます。

2013年4月25日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第9回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第9回目は2013年4月25日に、ステーションコンファレンス東京において、開催いたしました。 第1部では、阿南剛弁護士が、民法(債権関係)の改正に関する中間試案、消費税の転嫁に関する特措法案、 インサイダー取引に関する金商法改正案、消費者集団訴訟法案等の企業法務に関する直近のトピックスを解説しました。 第2部では、裁判官時代に労働集中部に在籍していた経験のある佐藤久文弁護士が、労働問題に関する紛争について裁判所の視点を織り交ぜてご説明させていただきました。

なお、第10回目につきましては決まり次第改めてご案内させていただきます。

2013年4月25日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「平成25年6月定時株主総会の留意点」

阿南剛弁護士が執筆した「平成25年6月定時株主総会の留意点」が月刊監査役612号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2013年3月25日

(論文/書籍)清水真弁護士「平成25年3月期事業報告・監査報告作成上の留意点」

清水真弁護士が執筆した「平成25年3月期事業報告・監査報告作成上の留意点」が月刊監査役611号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2013年3月15日

(論文/書籍)清水真弁護士「子会社に対する救済融資と取締役の善管注意義務」

清水真弁護士が執筆した「子会社に対する救済融資と取締役の善管注意義務」が金融・商事判例 増刊 No.1411に掲載されます。

2013年3月5日

(ニュース)Chambers Asia Guide 2013において、当事務所が上位にランキングしました

Chambers and Partnersによる、Chambers Asia Guide 2013のIntellectual Property: Domestic: Japan部門で当事務所は上位にランキングされ、 当事務所の末吉亙弁護士、渡邊肇弁護士、田淵智久弁護士が上位に選ばれました。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Chambers and Partnersウェブサイト

2013年2月7日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第8回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第8回目は2013年2月7日に、東京ステーションコンファレンスにおいて、開催いたしました。 第1部では、阿南剛弁護士が、企業法務に密接に関連する会社法、金融商品取引法、独禁法、民法等の分野における法改正、 裁判例その他の動向に関する直近のトピックスを解説しました。 第2部では渡邊肇弁護士が米国反トラスト法の概要を解説し,同法に違反した企業に対する法執行全般についての概観をご説明させていただきました。

なお、第9回目につきましては決まり次第改めてご案内させていただきます。

2013年1月

(ニュース)World Trademark Review 2013に当事務所の末吉亙弁護士がランキングしました

Worlds Trademark Review 1000による、The World's Leading Trademark ProfessionalsのJapan部門で 当事務所の末吉亙弁護士がOther recommended expertsに選ばれました。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。  
Worlds Trademark Review 1000ウェブサイト