トピックス

2011年12月22日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「職務発明制度における対価算定」

末吉亙弁護士が執筆した「新連載 特許法のフロンティア01 職務発明制度における対価算定」がジュリスト1436号に掲載されます。

2011年12月21日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第13回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第13回」がビジネス法務2月号に掲載されます。

2011年12月

(ニュース)Legal500 2012に当事務所が上位にランキングされました

Legal500 2012 で、当事務所が日本の知的財産分野で上位にランキングされました。  
詳しくはLegal500ウェブサイトをご覧ください。

2011年11月28日

(ニュース)日経ビジネス「ビジネス弁護士ランキング2011」に当事務所の弁護士がランクインしました

日経ビジネス2011年11月28日号「ビジネス弁護士ランキング2011」におきまして、当事務所の弁護士末吉亙が知的財産権・特許問題部門で第1位となりました。

2011年11月21日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第12回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第12回」がビジネス法務1月号に掲載されます。

2011年11月8日

(セミナー)佐藤久文弁護士による「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」と題する講演を行いました。

2011年11月1日

(ニュース)当事務所の紹介が「ロイヤーズマガジン」(C&Rリーガル・エージェンシー社)に掲載されました

「ロイヤーズマガジン」(2011年11月1日発行 Vol.24)事務所探訪のコーナーに当事務所が紹介されました。 記事の内容はC&Rリーガル・エージェンシー社ウェブサイトをご覧ください。

2011年10月20日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第2回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第2回目は2011年10月20日、東京ステーションコンファレンスにおいて、開催いたしました。第1部では、阿南剛弁護士、有富丈之弁護士が、消費者集合訴訟、オリンパス事件東京高裁判決、インサイダー取引改正論議、東京都暴力団排除条例など最近3か月間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説しました。第2部では、後藤高志弁護士が、「自社株対価TOB制度は国内M&Aの起爆剤になるのか~平成23年7月1日施行の改正産活法は使える?使えない?~」と題する講演を行いました。この講演では、改正産活法の自社株対価TOB制度の基本を分かり易く解説した上で、実務的に使える制度か否か、実際に使える場面はあるのか等のポイントを解説しました。

なお、第3回目につきましては決まり次第改めてご案内させていただきます。

2011年10月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第11回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第11回」がビジネス法務12月号に掲載されます。

2011年10月20日

(論文/書籍)渡邊肇弁護士「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」

渡邊肇弁護士が執筆した記事が「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産分野」ビジネス法務12月号に掲載されます。

2011年10月17日

(セミナー)佐藤久文弁護士による「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」と題する講演を行いました。

2011年9月26日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「村上ファンド・インサイダー取引事件最高裁決定の解説」

阿南剛弁護士が執筆した「村上ファンド・インサイダー取引事件最高裁決定の解説」が、月刊監査役590号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2011年8月29日

(セミナー)佐藤久文弁護士による「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「供託の基礎知識(弁済供託と執行供託)」と題する講演を行いました。

2011年08月26日

(セミナー)渡邊肇弁護士による講演「米国反トラスト法違反によって発生するリスクの概要とその評価」

金融ファクシミリ新聞社主催で、渡邊肇弁護士が、「米国反トラスト法違反によって発生するリスクの概要とその評価」と題する講演を行います。
詳しくは金融ファクシミリ新聞社ウェブサイトをご覧ください。

2011年8月25日

(セミナー)「自社株対価TOB制度は国内M&Aの起爆剤になるのか ~平成23年7月1日施行の改正産活法は使える?使えない?~」

GCAクラブ主催のGCAクラブセミナー第70回で、「自社株対価TOB制度は国内M&Aの起爆剤になるのか ~平成23年7月1日施行の改正産活法は使える?使えない?~」と題し、 後藤高志弁護士が基調講演を行い、二井矢聡子弁護士がパネルディスカッションに参加いたしました。

2011年8月19日

(論文/書籍)渡邊肇弁護士「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」

渡邊肇弁護士が執筆した記事が「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産分野」ビジネス法務10月号に掲載されます。

2011年8月10日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「取引先倒産に備えた債権保全策」

阿南剛弁護士が執筆した「取引先倒産に備えた債権保全策」が税経通信9月号に掲載されます。

2011年8月10日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「インサイダー取引における「決定」とは何か?村上ファンド事件最高裁決定の検討」

阿南剛弁護士が執筆した「インサイダー取引における「決定」とは何か?村上ファンド事件最高裁決定の検討」が旬刊経理情報No.1290に掲載されます。

2011年07月14日

(ニュース)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第1回の開催

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂くことといたしました。専門性・学術性に偏し、実務的にはその有用性に疑問が残るセミナーが多数存在する中で、我々は、経済活動の第一線におられる皆様が明日接する取引に即役立つ知識を提供するセミナーにしたいと考えております。

セミナーでは、M&Aに限らず企業法務全般を対象とする予定でおります。また、M&A分野につきましても、M&Aに関する最新・最近の問題点だけでなく、綜合事務所である当事務所の特長を生かして、M&Aと訴訟・紛争、M&Aと知的財産権、M&Aと倒産・事業再生といったさまざまな法分野も取り扱ってまいります。これらのトピックに加え、会社法や民法等の重要法令の改正内容および実務に与える問題点等、最新のニュースについても適宜情報発信してまいります。

第1回目は2011年7月14日、東京ステーションコンファレンスにおいて、二井矢聡子弁護士、阿南剛弁護士、後藤高志弁護士が、「MBO・完全子会社化の局面において役員は何をすべきか」と題する講演を行いました。この講演では、裁判手続において予想される主張立証の内容を踏まえて実際の取引の場面において留意すべきポイントを解説しました。

なお、第2回目は、本年10月頃を予定しておりますが、決まり次第改めてご案内させていただきます。


CMAセミナー

2011年07月1日

(ニュース)有富丈之弁護士の入所

有富丈之弁護士が当事務所に入所しました。有富弁護士は、会社法・金融商品取引法等の最新の法律実務に明るく、かつ、明朗快活な新進気鋭の弁護士です。私どもは、有富弁護士の参加を得て、なお一層の研鑽を積み、精進して参る所存です。 皆様方におかれましては、有富弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《有富弁護士からのご挨拶》
この度、2年10ヶ月在籍した大手事務所を退所し、潮見坂綜合法律事務所において執務することとなりました。  今まで、企業が直面する多種多様な法律問題に対して、当該企業がどのようなリーガルサービスを望んでいるのかを真摯に考えて業務に取り組んで参りました。  今後もその経験を生かし、潮見坂綜合法律事務所におきましても、より幅広く、より柔軟に皆様のご要望に対応できるよう、日々精進して参る所存でおります。  皆様におかれましては、何卒、ご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2011年6月

(お知らせ)サマークラークを募集しています

当事務所では、法科大学院在学生(最終学年)を対象として、実際に所内にて研修していただくことにより、 当事務所の弁護士業務に対する理解や興味を深めていただくことを目的として、サマークラークプログラムを実施いたします。詳しくは 採用情報のページをご覧下さい。

2011年6月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第10回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第10回」がビジネス法務8月号に掲載されます。

2011年6月20日

(論文/書籍)長谷川研吾弁護士「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」

長谷川研吾弁護士が執筆した記事が「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」ビジネス法務8月号に掲載されます。

2011年6月8日

(セミナー)佐藤久文弁護士による講演「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」

商事法務主催の債権管理実務研究会で、佐藤久文弁護士が「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」と題する講演を行いました。

2011年5月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士「座談会 MBO取引・完全子会社化時の取締役の行動規範を考える(下)」

当事務所の阿南剛弁護士および二井矢聡子弁護士が、江頭憲治郎先生(早稲田大学大学院法務研究科教授)、 山本礼二郎氏(GCAサヴィアン株式会社)および岡田光氏(株式会社KPMG FAS)と共に行った 「MBO取引・完全子会化時の取締役の行動規範を考える(下)」と題する座談会の内容がビジネス法務7月号に掲載されました。

2011年4月

(ニュース)The IAM Patent Litigation 250 - The World's Leading Patent Litigators 2011 に当事務所が上位にランキングしました

Intellectual Asset Managementによる、The IAM Patent Litigation 250 - The World's Leading Patent Litigators 2011 で当事務所は Japan: domestic firms部門の上位にランキングされ、当事務所の末吉亙弁護士、渡邊肇弁護士がその分野で上位弁護士に選ばれました。  
Intellectual Asset Managementウェブサイト

2011年4月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士「座談会 MBO取引・完全子会社化時の取締役の行動規範を考える(上)」

当事務所の阿南剛弁護士および二井矢聡子弁護士が、江頭憲治郎先生(早稲田大学大学院法務研究科教授)、 山本礼二郎氏(GCAサヴィアン株式会社)および岡田光氏(株式会社KPMG FAS)と共に行った 「MBO取引・完全子会化時の取締役の行動規範を考える(上)」と題する座談会の内容がビジネス法務6月号に掲載されました。 同座談会の後半は、ビジネス法務7月号に掲載される予定です。

2011年4月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第9回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第9回」がビジネス法務6月号に掲載されます。

2011年4月20日

(論文/書籍)佐藤安紘弁護士「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」

佐藤弁護士が執筆した記事が「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」ビジネス法務6月号に掲載されます。

2011年3月21日

(ニュース)3月21日号に、 当事務所の記事が掲載されました

日経ビジネス3月21日号に、当事務所の記事広告が掲載され、「アジア進出に伴い増えるトラブル 国際紛争に強い弁護士の活用が必要」との内容で、渡邊肇弁護士及び 二井矢聡子弁護士がインタビューに答えました。

2011年3月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第8回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第8回」がビジネス法務5月号に掲載されます。

2011年3月

(ニュース)Chambers Asia 2011 に当事務所が上位にランキングしました

Chambers and Partnersによる、Chambers Asia 2011で当事務所はIntellectual Property: Domestic: Japan部門の上位にランキングされ、 当事務所の末吉亙弁護士、渡邊肇弁護士がその分野で上位弁護士に選ばれました。  
Chambers and Partnersウェブサイト

2011年3月25日

(論文/書籍)小松正和弁護士、佐藤久文弁護士「中堅企業のための法務リスク講座(第6回)-内部管理(主として労務問題)に関する留意点」

小松正和弁護士、佐藤久文弁護士が執筆した「中堅企業のための法務リスク講座(第6回)-内部管理(主として労務問題)に関する留意点」が581号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2011年2月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第7回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第7回」がビジネス法務4月号に掲載されます。

2011年2月25日

(論文/書籍)小松正和弁護士、高橋元弘弁護士「中堅企業のための法務リスク講座(第5回)-システム開発契約に関する留意点」

小松正和弁護士、高橋元弘弁護士が執筆した「中堅企業のための法務リスク講座(第5回)-システム開発契約に関する留意点」が月刊監査役580号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2011年2月10日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「連載・知的財産法の新潮流 〈著作権法編⑩〉 〔第28回〕ネット上で複数者により創作されるコンテンツについて」

末吉亙弁護士が執筆した「連載・知的財産法の新潮流 〈著作権法編⑩〉 〔第28回〕ネット上で複数者により創作されるコンテンツについて」がジュリスト1416号に掲載されます。

2011年1月

(ニュース)村松頼信弁護士の入所

昨年12月に新たに弁護士登録を致しました村松頼信弁護士が当事務所に参加することとなりました。 村松弁護士は、弁護士一人一人が最善の努力を尽くしてクライアントの皆様に最良のリーガルサービスを提供するという我々の信念に賛同して当事務所に参加した弁護士であり、私どもは、村松弁護士の参加を得て、なお一層の研鑽を積み、精進して参る所存です。 皆様方におかれましては、村松弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《村松弁護士からのご挨拶》
この度、司法修習を終え、潮見坂綜合法律事務所において、弁護士としての第一歩を踏み出すこととなりました。 当事務所の諸先輩方の指導の下、一つ一つの案件に全身全霊で取り組み、よりよい弁護士を目指して、日々精進して参る所存でおります。 皆様におかれましては、何卒ご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

2011年1月25日

(論文/書籍)小松正和弁護士「中堅企業のための法務リスク講座(第4回)-対外取引に関する留意点」

小松正和弁護士が執筆した「中堅企業のための法務リスク講座(第4回)-対外取引に関する留意点」が月刊監査役578号に掲載されます。
詳しくは月刊監査役ウェブサイトをご覧ください。

2011年1月20日

(論文/書籍)阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士「会社法改正最新レポート 第6回」

阿南剛弁護士、二井矢聡子弁護士、後藤高志弁護士が執筆した「会社法改正最新レポート 第6回」がビジネス法務3月号に掲載されます。

2011年1月20日

(論文/書籍)末吉亙弁護士「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」

末吉亙弁護士が執筆した記事が「今さら聞けない企業法務の基本 知的財産法分野」ビジネス法務3月号に掲載されます。

2011年1月1日

(論文/書籍)阿南剛弁護士「会社法制、債権法改正はどうなる 企業法制の動向と注目ポイント」

阿南剛弁護士が執筆した「会社法制、債権法改正はどうなる 企業法制の動向と注目ポイント」が、旬刊経理情報No.1269 2011年1月1日号に掲載されます。