トピックス

2018年4月5日

(ニュース)Excellence Awards 2018 において、当事務所が高い評価を得ました

Worldwide Financial Advisor Awards MagazineによるExcellence Awards 2018において、当事務所がIntellectual Property Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2018年3月16日

(セミナー)「原子力訴訟等の専門訴訟に対する裁判官の思考の変容~企業はどのように対応するか~」

一般社団法人日本電機工業会 原子力品質保証特別委員会主催で、佐藤久文弁護士が、「原子力訴訟等の専門訴訟に対する裁判官の思考の変容~企業はどのように対応するか~」と題する講演を行いました。

2018年3月16日

(セミナー)STWコーポレート・M&Aリーガルセミナー第28回「債権法改正に伴う契約書の改訂」

当事務所では日頃お世話になっております皆様をお招きして、年数回の頻度で継続的にセミナーを実施させて頂いております。

第28回目は2018年3月16日に、ステーションコンファレンス東京において開催いたしました。第1部では、佐藤安紘弁護士が、企業法務全般を対象として、直近数か月の間に生じた企業法務に関するトピックスを簡潔に解説させていただきました。第2部では、有富丈之弁護士が、「債権法改正に伴う契約書の改訂」をテーマに、改正の概要をご説明した上で、皆様が普段使われている雛形契約書の修正の要否、修正内容を検討する際の留意点や、法務部の方々が今後契約書をチェックする際のポイントについて、具体的な契約書の文言に基づいて解説させていただきました。

なお、第29回目につきましては、2018年7月25日に、藤本知哉弁護士と吉羽真一郎弁護士が、「コンテンツ取引とコンプライアンス~今後の展開を踏まえて~」(仮題)をテーマに、お話をさせていただく予定です。詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます。

2018年3月8日

(ニュース)Country Awards 2018 において、当事務所が高い評価を得ました

DealMakersによるCountry Awards 2018において、当事務所がCross Border Transaction Law firm of the Year - Japan に選ばれました。

2018年2月22日

(論文/著書)渡邊肇弁護士、佐藤安紘弁護士「Copyright 2018」

渡邊肇弁護士、佐藤安紘弁護士が執筆した「Copyright 2018」が『Global Practice Guide』に掲載されました。

2018年2月19日

(ニュース)藤本知哉弁護士の入所

 平成30年2月19日より、藤本知哉弁護士(平成12年弁護士登録)が当事務所に参加致しました。
 藤本弁護士は、これまで知的財産法分野を中心に企業法務において、インハウスロイヤーとしての経験も含め、多くの知識と経験を有しております。当事務所の弁護士は、藤本弁護士の参加により、より充実した質の高いリーガルサービスをクライアントの皆様に提供するため、なお一層の研鑽を積み、精進して参る所存です。
 皆様方におかれましては、藤本弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《藤本弁護士からのご挨拶》
 私こと、平成30年2月から、潮見坂綜合法律事務所に参加することになりました。
 私は、平成13年に森綜合法律事務所(現:森・濱田松本法律事務所)に入所後、米国ロサンゼルスでの留学を経て、約10年にわたり、知的財産関連案件を含む、コンテンツ、テクノロジー、メディア、エンターテイメント等に関するビジネス及び紛争を中心にリーガルサービスを行って参りました。
 また、直近の6年間は、The Walt Disney Companyの日本及び韓国の法務責任者として同社の両国における映画、放送、モバイル、ゲーム、商品化、その他の新規事業を法務の側面から支えると共に、コンプライアンス、マーケティング、テクノロジー、人事等のコーポレート分野に関しても幅広くアドバイスを提供して参りました。同社で得た、インハウスロイヤーとしての経験と、日本及び韓国におけるマネジメントメンバーの一員としての知見を付加価値とし、クライアントの皆様と同じ視点に立って共にゴールを実現することができるよう、最善のリーガルサービスを目指して鋭意努力して参る所存です。
 皆様のご指導の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

2018年2月16日

(ニュース)Chambers Global 2018及びChambers Asia-Pacific 2018において、当事務所が上位にランキングされました

Chambers and PartnersのChambers Global 2018及びChambers Asia-Pacific 2018において、当事務所は日本におけるIntellectual Property部門で高い評価を受けました。また、末吉亙弁護士と渡邊肇弁護士がIntellectual Property部門で上位にランキングされました。
詳しくはChambers and Partnersウェブサイトをご覧ください。

2018年2月16日

(セミナー)佐藤久文弁護士による講演「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」

株式会社商事法務主催で、佐藤久文弁護士が、「企業担当者のための民事訴訟実務の基礎知識」と題する講演を行いました。

2018年1月26日

(ニュース)Continent Awards 2018において、当事務所が高い評価を得ました

Worldwide Financial Advisor Awards MagazineによるContinent Awards 2018において、当事務所がIntellectual Property Law Firm of the Year - Japan及びAntitrust Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2018年1月25日

(ニュース)「音楽権利情報検索ナビ」を公開致します

当事務所の末吉亙弁護士が座長を務める権利情報集約化等協議会では、平成29年度文化庁実証事業の一環として、本年2月1日から28日まで、下記「音楽権利情報検索ナビ」を公開致します。どうぞ、お試し下さい。

  ■権利情報集約化等協議会 プレスリリース
  https://www.music-rights.jp/PressRelease.pdf

2018年1月22日

(論文/著書)「役員報酬―制度設計のポイントと付議事項の検討」

阿南剛弁護士が執筆した「役員報酬―制度設計のポイントと付議事項の検討」がビジネス法務2018年3月号に掲載されます。

2018年1月22日

(ニュース)Super Lawyers 2018において、当事務所が高い評価を得ました

Lawyers Worldwide Awards MagazineによるSuper Lawyers 2018において、当事務所がAntitrust Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

2018年1月17日

(ニュース)Legal 100 - 2018において、当事務所が高い評価を得ました

Lawyer InternationalによるThe Legal 100 - 2018において、当事務所がLitigation Law Firm of the Year - Japan及びClient Choice - Patent Litigation Law Firm of the Year - Japanに選ばれました。

(2018年2月27日追記)
上記に加え、Japanese Antitrust Law Firm of the Yearも受賞しました。

2018年1月16日

(ニュース)2018 AI Global Excellence Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

Acquisition Internationalによる2018 AI Global Excellence Awardsにおいて、当事務所がBest Intellectual Property Law Firm 2018 - Japanに選ばれました。

2018年1月10日

(ニュース)2018 Corporate Intl Global Awardsにおいて、当事務所が高い評価を得ました

Corporate INTLによる2018 Corporate Intl Global Awardsにおいて、当事務所がLitigation Law Firm of the Year in Japan - 2018及びPatent Litigation Law Firm of the Year in Japan - 2018に選ばれました。

2018年1月9日

(ニュース)碓井允揮弁護士の入所

 昨年12月に新たに弁護士登録を致しました碓井允揮(うすい みつき)弁護士が当事務所に参加することとなりました。
 碓井弁護士は、真の意味で質の高いリーガルサービスを提供するという理念に賛同して当事務所に参加した弁護士であり、私どもは、同弁護士の参加を得て、なお一層の研鑽を積み、精進して参る所存です。
 皆様方におかれましては、碓井弁護士および当事務所に対し、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

《碓井弁護士からのご挨拶》
 この度、司法修習を終え、潮見坂綜合法律事務所において、弁護士としての第一歩を踏み出すことにいたしました。
 弁護士として、依頼者の皆様にご満足いただける法的サービスを提供できるよう、日々研鑽を重ね、一つ一つの案件に全力で取り組む所存でございます。
 もとより未熟者ではございますが、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。